何処からかは不明ですが・・・移植された沖縄の県花「デイゴ」の強剪定をしました👀

永代通りと三つ目通りの交差点、北東(木場5丁目町会側)の歩道にある大きな木「デイゴ」は、赤い大きな花が咲いた後、下に落ちて歩行者が花を踏んで滑ったり歩道を汚すため、町会の方々が毎日掃除をしてくださっていました。
大木から落ちる花は大量で、掃除をしてもしても切りがなく困り果てて町会の方から「他の木にに替えてもらいたい」「もう少し小振りにしてもらえないか」など、ご相談を
いただいておりました。
大きな赤い花が満開になる前の枝の時期がチャンスと考え、先ずは道路課長に内容を伝え、この通りは都道なので、江東区の道路課を通じて東京都第五建設事務所に陳情しました。

そして、4月8日に第5建設事務所が強剪定してくれました。

まさしく強剪定・・・👀
とてもスッキリしましたよね。
しかし、今日見たら~
新緑の季節ということもあって、青々とした若葉が芽吹き太陽の光を浴びてみずみずしい緑色になっています。


でいごの木のあふれる生命力を感じます😊
一方で、また~あの大きな赤い花が咲くと思うと、とても複雑な気持ちになりますね💦